DXF 自動検図
DXFをアップロードすると、寸法漏れ・計算不整合・注記/公差の未記載を検出し、 該当箇所を図面上にハイライト表示します。判定はすべてブラウザ内で完結し、 図面データが外部へ送信されることはありません。
フリープラン / 今月の残り
残り 20 枚(0 / 20 枚使用)
図面ファイルをここにドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択(まとめて選ぶと一括検図します)
図面はブラウザ内で処理され、外部へ送信されません
DXF(R12〜2018・Shift_JIS / UTF-8)と、CADから出力した PDF を読み込めます。 DWG で作図している場合は、CAD から「名前を付けて保存 → DXF」で書き出してください。 STEP(.step / .stp)を渡すと、3Dモデルから三面図を起こしてから検図します。 紙をスキャンした PDF(線が画像のもの)は読み取れません。
サンプル図面をダウンロード寸法の定義不足
円形状(穴)ごとに、中心へスナップする位置寸法と径寸法が存在するかを照合します。
記入値と実形状の不一致
手入力で上書きされた寸法値と、DXFが保持する実測値を突き合わせます。
全幅と内訳の計算不整合
寸法補助線の座標から連鎖を再構成し、合計と全体寸法を厳密に比較します。
公差・注記の未記載
材質・一般公差・表面処理などのキーワードを図面全文から照合します。
チームで検図を標準化しませんか? 検図が無制限で、レポートPDF出力にも対応したプロプランをご用意しています。
料金プランの詳細を見る →


